先輩移住者から聞いた長野移住のリアルな話!

移住するまで

結論:移住して大正解でした!

長野の先輩移住者から聞いた実際の話を綴っていきまーす。
第一声、「移住して大正解でした!」と笑顔で言われていました。

先輩移住者Aさんの家族構成は以下の通り。

Aさん(40代)
旦那さん(40代)
娘(高2)
息子(小5)

3年前に長野県伊那市に移住されたそうです。

移住のきっかけはコロナ。
旦那さんがリモートワークになり、
都会に住む意味がわからなくなったそう。

移住して良かったのは、以下の通り。

①綺麗な景色が毎日見れる
②美味しい野菜が食べれる
「やまほいく」がある

1つずつ解説していきますね。

①綺麗な景色が毎日見れる

長野県伊那市は中央アルプスと南アルプスの間の谷にあります。
車で走っていると感動するようなアルプスの山々を拝めます。

市の真ん中に「ナイスロード」という道路があるのですが、
初めて伊那市に行った時、私も妻も
「ナイスロードって誰がつけた名前や!
ぴったりすぎるやろ!!」と言ってました。

春夏秋冬、季節ごとに圧倒的な景色が見られます。

②美味しい野菜が食べれる

市内には「産直市場グリーンファーム
というお店があります。

[画像は準備中のためイメージです!]

ここは季節の野菜や果物を生産者が
直接持ち込んでいるので、安く、新鮮なものを買えます!
りんごとかはこんなに種類があるのかって
くらいたくさんあります。さすが長野!

③教育移住に最適!「やまほいく」がある

長野県には「やまほいく」という
自然特化型保育があります。
やまほいく」は山をフィールドにして、
子供を思いっきり自然の中で
遊ばせてもらうことができます。

ここからは持論です

現代は色んなことがものすごいスピードで変化していき、
何が正解か分からない世の中になっています。

そんな変化の多い時代に大事なのは、
「自分の頭で考えること」だと思っています。
いつでも、これは自分にとって必要なものか、自分はどんな生き方をしたいのか、
考え続けないといけない。
それは偏差値ばかりを追うのでは、身に付かない力だと思っています。
自然の中で創意工夫をして遊ぶことによって、自分で考えるという習慣の土台ができる。それをやまほいくでは実践していける。
そんなことを考えています。

長くなりましたが、今日はこの辺で。

結論:先輩移住者は長野県伊那市に移住して
正解だったよー!
っていうお話でした。

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